ダンボール工作でちびっこのオモチャ編制

乳幼児のオモチャは月齢が上がると遊ばなくなったりして色んな売り物を色々用意してあげたいけど、捧げるのもお金が掛かるので、マンションではダンボールで工作したりする。要らなくなったらごみにポイできるし、もし乳幼児が壊しても改修が簡単で、手軽に扱えるのでオススメです。
今まで作ったのは、ダンボールハウス、キッチン、フライパンなどのキッチン道具、イス、ボールを上から流すオモチャなど。乳幼児(2年代)の前で出し始めると乳幼児も興味津々で、一緒になって作ろうといったしたり、作ってるyesからプレイお出かけたりと、随分表現はか細いけど父母が真剣に作業するさんを挙げるのは良いことだろうと目の前でやる事とやる。
実に出来上がりが上手でなくても、乳幼児は楽しそうに遊ぶしダンボールだと素材が素朴なので、かなり味覚が出ていてそれも良し。落書きしてエクステリアしてもらったり、彩りガムテープで玉石混淆にしたり、発想次第で遊ぶ以外にも一緒に定める長所を実績させることもできます。
最近はネットで色んな作品も窺えるので知恵をもらったり、次回の工作は何を作ろうか乳幼児と同時に策するのもまた楽しみになっています。xn--cckkx0bc5d7a3d7cxe3epa9rma.jp